デジタルマーケティングのスキルで、温かい世の中づくりを!

購買心理学

つい買っちゃう心理のワナ4.購買心理アドバイザーとして人を助ける方法とは?経験を武器に変える生き方

※ ブログ最後に解説動画もあります

経験を活かして人を導く生き方とは?

過去に騙された経験があり、それを誰かの役に立てたいと思っていませんか?「もう同じ思いをしてほしくない」と考えるあなたには、購買心理アドバイザーという道があります。ここでは、経験を知識に変え、信頼を築く方法についてお伝えします。

購買心理アドバイザーという新たな役割

現代は情報があふれ、何を信じていいか分からない時代です。特に購買に関わる心理は巧みに操作されがちで、多くの人が「つい買ってしまった」と後悔しています。こうした問題に対して、実体験をもとに人をサポートする購買心理アドバイザーの役割が求められています。過去の失敗を研究と学びに変え、それを誰かに伝えることで、人の購買体験をより良いものに変えていくことができるのです。講座や体系的な知識もすでに構想されており、資格のようなものではなく、実践的な知恵として広げていく考え方がベースになっています。

「適正価格」と「自己価値」のバランス

商品やサービスに値段をつける際、多くの人が「他と比べて高すぎないか」と悩みます。しかし、本当に大切なのは自分が納得できる「適正価格」を決め、それに見合う努力をすることです。たとえば、占いであれば1時間6000円から1万円が相場でも、自分の提供価値が2万5000円と思えるならそれで良いのです。大切なのは、その価値に納得してくれる人と出会うこと。無理に売り込まず、相手がその価値を感じられるかどうかを見極めて、ベーシックなプランをすすめるのか、上位の講座を提案するのか判断する力も求められます。心から「この人にはこれが必要だ」と思えるなら、自信を持って提案すべきです。

経験を力に、次の一歩を踏み出そう

一度騙されたからこそ、見える景色があります。その経験をもとに他人を救える存在になることは、あなた自身の癒しにもつながります。「自分の経験なんて…」と思わずに、それを必要としている人の存在を思い出してください。動画や資料が手元にあるなら、ぜひそれを形にして伝えていきましょう。今こそ、購買心理アドバイザーとして一歩を踏み出すタイミングです。自分の価値を信じ、人の役に立つ行動を始めてみませんか?

動画(4分)



【一緒に進みたい方へ】


【下記、講座動画を公開しています】

PAGE TOP
メール会員登録
メール会員登録